韓国正規留学に興味はあるものの「自分にできるのか」「何から始めればいいのか」と不安を感じている方も多いのではないでしょうか。
今回は高校2年生の秋から韓国留学を目指し、第一志望の梨花女子大学への合格を果たした、おうちコリア留学利用者さまに、サポートを利用した理由や実際に感じたことを伺いました。
名前
さえこさん
入学予定校
梨花女子大学
コミュニケーションメディア学部
サポート利用校
梨花女子大学、東国大学、釜山外国語大学
Q.韓国留学を考え始めたのはいつ頃でしたか?
高校2年生の秋頃に「韓国の大学に進学しよう」と考え始めました。
Q.進学準備を始めた時、一番不安だったことは何でしたか?
韓国という未知の環境に行くこと自体への不安が大きかったです。
これからの大学生活や履修登録など、日本と異なる制度にも緊張しています。
Q.自分ひとりで情報を集める中で、難しい・限界だと感じた点はありますか?
TOPIK対策と学校生活、受験準備の両立が大変でした。
SNSでも情報は見つかりましたが、「合格までの全体像」が見えにくく、孤独を感じやすかったです。
また、通っていた高校に海外正規留学を目指す人がいなかったことも不安を大きくしました。
Q.最終的にサポートを使おうと決めた理由は何でしたか?
韓国正規留学博覧会への参加が大きなきっかけでした。
スタッフの方と直接話すことができ、「きちんと勉強している」「信頼できる」と感じました。
イベントで得られる情報量の多さも、サポート利用を決めた理由です。
Q.申し込む直前、迷っていたことや不安はありましたか?
迷いはほぼなかったです。
「時間がない」という感覚があったのと、決めたらすぐ行動するタイプなので、迷わず決断しました。
Q.他のエージェントに比べて「ここが違う」と感じた点はどこですか?
他社イベントにも参加しましたが、雰囲気が暗く、質問しづらい印象がありました。
一方で、おうちコリア留学のイベントはアットホームで話しかけやすく、初めてでも参加しやすかったです。
Q.実際にサポートを利用して、特に助かったことは何ですか?
募集要項が日本語化されており、親に説明しやすかった点が大きかったです。
また、注意事項や細かい提出物など、一人では見落としがちなポイントを確認できたのも助かりました。
Q.サポートがあったことで、準備や判断はどう変わりましたか?
「いつまでに何を提出するか」が明確だったため、書類不備や提出漏れなく受験を進めることができました。
出願後も大学から修正依頼が来ることはなく、安心感がありました。
Q.精神面・時間面での変化はありましたか?
親にも日本語で韓国留学について説明することができたので、安心感に繋がったと思います。
受験のときにストレスを溜めすぎないほうが、結果的にその後の留学生活も安心して迎えられると思います。
Q.今、進学や留学に悩んでいる人にメッセージをお願いします。
中学時代に学校へ行けなかった時期があり、高校の偏差値も高くありませんでした。
それでも、TOPIKの勉強を積み重ね、順番に準備すれば韓国の大学進学は決して無理ではありません。
「自分には無理かもしれない」と思っている人にも、ぜひ挑戦してほしいです。
Q.サポートを使うか迷っている過去の自分に声をかけるとしたら?
少しでも不安があるなら、エージェントを使うことに賛成です。
安心して準備を進められますし、親に日本語で説明できる点も大きなメリットだと思います。
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